toggle
ママ力・主婦力・女性力を社会のために。
2019-08-29

在宅ワーク講座「Photoshop&Illustratorの基本と加工を学ぶ」

応募を締め切りました

定員を上回るご応募をいただきました。キャンセル待ちも満席となりました。
ありがとうございました。

出産子育て、介護など、時間の制限のある方へ。在宅ワークで自由な働き方を目指しませんか?

対象:今後働きたいと
   思っている女性
受講料:無料

無料別途テキスト代3,000円が必要です。

10月開講
令和元年 10/15(火)~11/14(木)キャンセル待ちにて受付中
1月開講
令和2年 1/28(火)~2/27(木)
[全13日間]
週3回(火・水・木)
10:00〜13:00(3時間)

講座内容と講師ご紹介

チャレンジ導入編【3h×1回】

在宅ワークで知っておきたい税金の話

在宅ワークに向けた必要な知識である、税金や帳簿そして扶養の話をしていただきます。

【10月講師】
税理士 樋口 久美

倉敷市で事務所を開業し活躍中。
女性ならではの視点できめ細やかな指導に定評がある。
法人・個人問わず、女性経営者も増えており。女性活躍支援をしている税理士の一人である。

【1月講師】
税理士 安原 正剛

税理士法人エイコーの代表として活動中。常に新しい知識と情報を取り入れサービスを提供することで経営者からの信頼を得ている。
税金の知識をもっと身近に考えて欲しいと活動している税理士の一人である。

画像処理技術を仕事に繋げる

【講師】
アジェクティヴデザインオフィス代表
磯野 理奈

実際に画像デザインを仕事にされている女性の話を聴いていただきます。

2002年に雑誌編集業界に入り、2006年に独立。主に地元岡山の企業様や事業主様の想いをカタチにするべくグラフィックデザイン等・WEB制作を手がける。
全国のクリエイターとコラボレーションするなど、つくるヨロコビが高まるクリエイションを広めている。

画像処理チャレンジ【3h×12回】

Photoshop&Illustratorの基本的操作から活用まで

「デザイン事務所の新人が担当する業務をマスター」
全くの初心者の方が「在宅ワーク」を目指すため必要な技術を基本的なところから身につけます。
まず、画像処理に必要なアプリケーションである「Photoshop」「Illustrator」の基本をしっかり身につけます。これにより「画像の加工」「色の加工」「切り抜き」等の画像処理に必要な技術を習得することができるようになり、HPなどでよく見かける「バナー」と呼ばれるものを作成することができます。
また、チラシ等の作成も可能となり在宅でそのようなお仕事が出来ることを目標とします。

◆基礎編:3h×6回(18h)
Photoshop&Illustratorの基本的な操作方法を身につけます。

◆実践編:3h×6回(18h)
Photoshop&Illustratorを活用し、「バナー作成」「チラシ作成」等の実践的な画像を作成します。

【講師】
デザイン事務所StyleA+代表
金政 弘司

さんかくデザイン岡山を主催、デザイン会社の社員研修就職支援講座各種講師、ウイズアップくらしき講師
初心者にもわかりやすく指導することで受講生からも好評を得ている。
自身も子育て中のお父さんとして奮闘中!!

在宅ワークに繋げるコツは、「私、こんなこと出来るのよ!」と周囲に発信すること!学んだ技術を在宅に活かすためのポイントも具体的に指導。
今回は、週3回1ヶ月間の時間をかけてしっかりと技術を身につけていただき「夢の実現」のステップにしていただきたいと思います。
「はじめることから全てが始まります」

トレーニングルーム解放

受講期間中は授業後及び、授業の無い曜日に来ていただいて練習することも可能です。(日・祝祭日・年末年始除く)

開講スケジュール

どんどん作品創りをすることが上達への一歩!

実施校

学校法人 武田学園
専門学校ビーマックス

国際情報館3F  301教室
岡山市北区島田本町1-1-20
086-256-6681

お問い合わせ

働く女性トータルアシスト事業実行委員会
(NPO法人ぱらママ内)

086-238-8037
(土日祝除く平日9時〜16時)

2018年の様子

受講者アンケートより

  • 実体験を聞くことができたのがよかった
  • 依頼する側の考えも聞けたことがよかった
  • 在宅ワークであっても依頼者とのコミュニケーションが大事なことを学べた
  • 望外の期待を持たないという現実を知れてよかった
  • 基礎8日と実践8日でもよかった
  • 4時間×8日、3時間×10はほしかった

後援:岡山市教育委員会、倉敷市教育委員会、津山市教育委員会

関連記事